ロスカットも利益確定も自由自在、マネックスのツイン指値

2006年12月06日

新興市場の次は東証一部小型株

日経平均の上昇がここのところ安定してきた。
なによりも日によって全面安か全面高の振幅を繰り返しながら
次第次第に上がってくるので扱いやすいのが良い。

そんな中で新興市場が長い低迷から息を吹き返した。
ほんとに長かった(ノ_・、)シクシク

とりあえず先週から今週でモーニングスターで少しだけ上昇。
113000円で買って124000円で2株売ったから、
先日の日本伸銅でのへこみをなんとか帳消しに出来た形だ。

このまま出遅れの新興市場株を目指すか、
それとも別のところに向かうかは考えどころ。

東証一部のメインのハイテク株や一流企業はひととおり元に戻ってしまった旨みがないが、
唯一取り残されているのは東証一部の小型株だろう。
出来れば底をはいずっているか、落ちてきたけどその購買がゆるくなってここ数年の最安値に近くなっているもの。
その辺から探して年末か来年年明けぐらいまでもっていれば・・・。

では、その小型株をどうやって選ぶのか?
そのノウハウはきっとどこかに並んでいるはずなのだが。。。
posted by チキンハートまうす at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | チキンハート投資日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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